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      <title>コトリ工房/ 日々のこと</title>
      <link>http://www.cotori.info/diary/</link>
      <description>東京の神楽坂で、小鳥と暮らしながら型染めに励む。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 07 Aug 2011 22:05:16 +0900</lastBuildDate>
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         <title>「創造の種」ワークショップ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20110807.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110807.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-none" style="" />

この週末、荒井良二さんの「創造の種」というワークショップに参加していた。
絵描くの好きな大人や子どもたちが一緒になって紙芝居を作った。

いつも一人の制作だから、こんなふうに人と作り上げるのは新鮮。
子どものなかには、障害をもった子もいて、楽器や絵を描くことに夢中になっていく姿がまぶしかった。
ずーっとシャボン玉とばし続けるこもいたな。笛吹き続ける子とか。

荒井さんの思いつきのテーマは、「森」。
結果的に、平和な森→こわい出来事→森の再生していく力ということに導かれていった。
なんか暗示的。


明日からまた一人の世界をほりすすめていく日々。


]]></description>
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         <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 22:05:16 +0900</pubDate>
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         <title>ぬか床くらべ</title>
         <description><![CDATA[<div class="moblogkun-entry">
<p>関西に武者修行に出たダスティンから預かったぬか床と、私のぬか床の味比べをしている。<br />
<br />
まず大根。ダスティンぬかは、塩気がやや足りず酸味が強いかな。<br />
<br />
コトリぬかは塩気がやや強く、漬かるのがダスティンぬかより時間がかかる。<br />
<br />
今、読谷ゴーヤーをつけたところ。<br />
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/08/post_1062.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 22:12:19 +0900</pubDate>
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         <title>ゲリラ雨</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110803.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110803.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-none" style="" /></span>

南国みたいな雨。
渋谷からのんびり帰ってくると、あと家まで３分というところで、はげしい雨がふってきた。
地面からのはねかえりがすごいので、しばらく雨やどり。

オンザコーナー洋品店が室内で関係ないのに、
あわてて店じまいしていた。雨もりするのかな？]]></description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/08/post_1060.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 18:42:57 +0900</pubDate>
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         <title>シロちゃんお昼ね</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="しろちゃん" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110728.jpg" width="300" height="340" class="mt-image-none" style="" /></span>

ねこだんなのところのシロちゃんは、昼間はだんな特製のお昼ねスペースでねていることが多い。
シロちゃんは美人な子ではない。目つきはけっこう悪い。
でもみんなの人気者。

シロちゃんは、みんなを幸せにしていると思う。]]></description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1061.html</link>
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         <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 09:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>髪の毛きりました</title>
         <description>ひとみさんに髪の毛をばっさりと切ってもらった。
希望は「マッシュルーム系」。
いつのまにやらロングヘアになっていた髪の毛を、首がかくれるくらいの長さにまできってもらい、前髪周辺はラウンドしてもらった。
やったー、念願のマッシュルームカット。

２時間くらいかかったかな。
ひとみさんがとても丁寧に切ってくれたので、カットが終わってごはんを食べていたら、ひとみさんが猛烈な睡魔におそわれ、パタっとたおれて昼寝していた。

昼寝得意なわたしも、もちろん一緒に。


 </description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1059.html</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 09:40:27 +0900</pubDate>
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         <title>ひとみ式マッサージ、ついに国境をこえる</title>
         <description><![CDATA[今日はくみこさんが用事ができたので、ひとみさんが家にきてくれてクーナクーナマッサージをしてくれた。

で、夜はおなかの脂肪を気にしているダスティンも加わり、ひとみさんのマッサージナイトは続いた。

ひとみさんのマッサージは、骨と筋肉の間にたまっている老廃物を流していくので、やってもらったあとはすっきり軽くなるけれど、施術中はけっこう痛い。ゴロゴリ、グイグイいく。
わたしは時々悲鳴をあげてしまう。

でもダスティンは静か。「痛くないの？」ときくと「大丈夫、気持ちいいです」って。
ほんとうだろうか？顔をみると、すっかり安らいでいるからほんとうかもしれない。

マッサージのあと、いろんなストレッチを教えてもらっていた。

みんながタコライスを食べているのに、ダスティンは「大丈夫です」って節制している、えらい。

きぢとひとみさんと３人でダスティンの日本語名を考えた。
「<strong>田寿手印　島唄</strong>」
（ダスティン　シュマウダ）
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 09:30:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>カフェ　スキッパー</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110725.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110725.jpg" width="263" height="350" class="mt-image-none" style="" /></span>

家でマフラーをせっせと縫っていると、ひとみさんがあらわれた。
近所のスキッパーというカフェにごはんを食べにいくことにした。

スキッパーはダスティンのお気に入りのカフェで「カレー」がおいしいらしい。
ひとみさんはカレー、わたしはピザを注文した。

お店の人に「ダスティンの友だちなんです」と話していると、ちょうど窓の外をダスティンが通りすぎた。なんというタイミング。

で、ダスティンはお店にはいってくると、イスにおいてあったお店のギターを奏ではじめ・・・。

おいしいごはんとおいしいお茶。ダスティンのやさしい音楽。
ステキな夕暮れ時だった。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 09:23:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>告白</title>
         <description>ダスティンの英会話教室。
テーマは「告白」。
少しおくれて到着すると「I　Love　you」についてダスティンが語っていた。
英語におきかえると、気持ちを伝える言葉がものすごくはっきりする。

「あなたといるととっても幸せ」
「あなたと出会えてよかった」
「遠くはなれていてもあなたのこと想っています」

家族でも恋人でも友だちでも、
相手を想う気持ちを伝えることを大切にしていきたいね。

</description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1056.html</link>
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         <pubDate>Sun, 24 Jul 2011 09:19:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>トークショー</title>
         <description>「揺れて　ころがりつづける　僕たち」－3.11をこえて明日へ－（荒井良二×しりあがり寿×寺門孝之）というトークショーにいってきた。

アーティスト３人の現在感じていることは、不安や希望もふくめて、多くの人の気持ちと大差はないのかもしれないなと思った。
観客にとても個性的なご婦人がいたのが印象的。
「痛みは、かゆみよりもエレガントだと思います。それぞれを図案化したらどうなるでしょう？」って。
今の日本の状況においても、こういうことを日々真剣に考えられる人ってすごいなと思う。

でも、それぞれの立場で、今できることを最大限にやっていくしかないんだよね、きっと。</description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1054.html</link>
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         <pubDate>Sun, 24 Jul 2011 09:00:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>阿波踊りの夜</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110723-2.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110723-2.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-none" style="" /></span>

ひとみさん＆ダスティン＆きぢと、神楽坂の阿波踊り見物へ。
阿波踊りしている人たちをみながら、「すごく踊りた～い」とダスティンが手をヒョコヒョコ動かしていた。

阿波踊りの集団のなかに、ココットママを発見。
とてもみんな楽しそうね。
毎年、若干人の少なめな坂上で見ていたけれど、今年はひとみさんの「一番盛り上がる場所で」という提案から、毘沙門天前に陣取った。

帰りはジョナサンへ。
ダスティンは「ファミリーレストラン」を知らなかった。
家族のレストランって、たしかにおかしなネーミング。]]></description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1053.html</link>
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         <pubDate>Sat, 23 Jul 2011 23:47:01 +0900</pubDate>
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         <title>最近・・・</title>
         <description>沖縄から帰ってきてから、昼寝をしてふと目が覚めると、自分が今いる場所が、沖縄なのか東京なのかわからなくなる時がある。
歩いていても時々そうなる。
沖縄で過ごした１週間の印象が強かったからかな。

ここ数日、涼しくて、もう秋がきたのかなと錯覚しそうになる。

夏休みボケかな。</description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1044.html</link>
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         <pubDate>Sat, 23 Jul 2011 12:59:19 +0900</pubDate>
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         <title>かんちがい！</title>
         <description>携帯電話会社から「機種変更のお知らせ」が届いて、その期限が「７月２２日」だった。
で、今日がその日なので、近所の携帯ショップに相談しにいった。

「もしも今日、機種変更しなければ、この携帯は通じなくなるのですか？」

店員さんがニヤリ。

「来年の７月22日まで大丈夫です」

えっと思って、もってきたお知らせをよーく見ると

「2012年７月22日」と書いてあった。

いよいよスマートフォンに変える日が来たのかと思っていたけれど、あと１年この携帯つかえるのね。とりあえずよかった。</description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1045.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Jul 2011 13:02:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>神楽坂ほおずき市2011</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110721.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110721.jpg" width="188" height="250" class="mt-image-none" style="" /></span>

今年のほおずき市は浴衣で！
着物好きのかおりんが「一緒に浴衣着ていこう」とさそってくれたので、１０年以上ぶりに浴衣をきた。きたっていっても自分で着られないから、かおりんとひとみさんが着付けをしてくれた。
エママが昔、着物のおまけで作ってもらったという粋な浴衣。

いつものごとく、神楽坂通りにはたくさんの人。
最初は、ひとみさん、牛山さん、かおりん、わたしの４人で屋台を物色。
学校帰りのダスティンとお友だちと、仕事帰りのきぢと、しーちゃんチチチが加わって、毘沙門天で飲んだり食べたり。ダスティンは土用の丑の日ということで、うれしそうに「鰻の蒲焼」を食べていた。

台風が通りすぎたあとなので、いつになく涼しい夜。
素足に下駄だから寒くなってしまった。
でも、浴衣っていうのは祭り気分をもりあげるね。
今度はひさしぶりに、新しい浴衣をかおうかな。]]></description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/2011_1.html</link>
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         <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 13:08:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>小鳥たち会議</title>
         <description>不思議な夜だった。

みんなでくりひろげられる魔法の会話。

それでいて、昔からわかっていたことのような、

「ああ、やっぱりね」と思うような、

そんなお話たち。

</description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1046.html</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 13:15:22 +0900</pubDate>
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         <title>ありがとう、沖縄！</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110717.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110717.jpg" width="263" height="350" class="mt-image-none" style="" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20110717-2.jpg" src="http://www.cotori.info/diary/img/20110717-2.jpg" width="350" height="262" class="mt-image-none" style="" /></span>

最終日。壺屋１丁目を今日も歩いた。
高江洲アパートのわたしたちの暮らしいてた部屋に、
今はさゆりんが暮らしている。

育陶園のみなさんにもタイミングよく会えて、
壺屋１丁目暮らしがよみがえってきた。

この場所にたっていると、みるみる元気がわきあがってくる。
わたしにとってそういう場所なんだ。

空港までとうまさんが車で送ってくれて、
おうのやま公園を通ると、ちょうど高校野球地方大会の決勝戦。
あと１日いるんだったな～！]]></description>
         <link>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1047.html</link>
         <guid>http://www.cotori.info/diary/2011/07/post_1047.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 13:47:46 +0900</pubDate>
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