動物病院の先生から連絡があって、ブルーノはやはりPBFDが陽性だと伝えられた。
いくつかPBFDの子と暮らすにあたっての注意事項を教えてくれた。
でもほとんどすでにやっていることだったのでよかった。

幸いブルーノは元気で食欲もある。
きりん先生に遠隔気功もお願いしている。

首やお腹の羽根が薄くて、地肌が見えるのがかわいそう。
でも本人は痒いこと以外は「こんなもんだろう」と思っているんだろうな。
毎日、ブルーノ免疫力が上がり、肝臓の解毒力が増し、羽根が生えてこないかなと祈っている。

PBFDのことが書いてあるブログや病院の先生の記事を見ると、時々気持ちがどーんと奈落の底に落とされる。
それを見ていたきぢが「あなたはもうそういうのを見ないこと」と言うんだけど、敵を倒すにはまずは敵を知らなければと言う気持ちもある。私の心がもっと強くなりますように。ブルーノの生命力を信じたい、瞳の力を見て!

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